Mistery Circle

2018-11

Mistery Circle Vol. 70 寸評 - 2017.12.16 Sat

Anniversary Mistery Circle Vol. 70 はこちらから
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-564.html

2018/2/12締め切りの記事はこちらから
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-565.html



♪ハイティーンブギ 明日を俺にくれ~♪

突っ走る愛にブレーキが無い今日この頃。
そしてボクの人生も、ブレーキ壊れたまんまのヘアピンカーブの大続出。

おっと、そこでインド人を右に!

……間に合わなかったね、間に合わなかったね。ふしゅしゅしゅしゅ。(凹



初号機





さてさて、今年最後のMCはいかがでしたでしょうかだよ。
起きても覚めても待ったなし。オススメMC投票も締め切っちゃったけど、まだ出してないよ~って方はこっそりボクの所に送っておいてねぇ~。

ではでは、大変お待たせしました、2017年の締めくくりっ!

す~~~んぴょ~~~っ!!!

行ってみようっ!(2pss





《 蛇孔の杭 -香港島の長い雨- 》 李九龍さん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-555.html
●おー、珍しく素晴らしいなと思ったけど、あとがきで嘘吐いてるから評価外だねっ!(内藤)
●おっと、珍しくイチオシでも差し上げようかと思ったのですが、規定を守っていない部分が見受けられましたので失格とさせて頂きます。(伊闇)
●素直にお題通りのものを書くとは思っていませんでしたがやられました。色んな場所に散りばめられたアイテムや人物の名前には見覚えがあります。リュートシリーズ集大成のような物語で大変楽しく読ませていただきました…が撲殺は甘いです。全裸で吊り下がってください。右へ左へと揺れる九龍さんをつまみにしてMCメンバーの皆さんとおいしいお酒を酌み交わしたいと思います。それから、僕、個人的にユナが好きなのですが毎回登場する場面が少なくて淋しいです。(リュカ)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 オブザデッド・マイヒーロー 》 辻マリさん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-556.html
●あら、久し振りの“門番”の続編ね。なんとなく覚えてるわ。
確か記憶では去年辺りだったと思ったのだけれど、ちょっと調べてみたら四年前で、かなり驚いたわ。
相変わらずの剥製さん達とのバトルストーリーなのだけど、ちゃんと人間模様が描かれていて楽しませて頂いたわ。まぁ、これは個人的な感想なのだけど、喉笛噛み切られた中年男性のその後が全く書かれていなくて、そこがちょっと、「くすっ」ってしちゃうツボだったわね。
年内最後のMCへの寄稿、感謝するわ。また来年もよろしくお願いするわね。(伍長)
●辻さん、こちらでは初めまして。新人管理人のリュカです。僭越ながら、僕も感想述べさせて頂きますね。
冒頭での描写は、なんだかどこかのオフィスでの一幕みたいで、勝手に仕事上での人間模様を書いたそんな作品ではないかと思った次第でした。
だけど、セキュリティだの門番だの犯人だのと言う単語が並び始め、そして次第にストーリーがきな臭くなって来るにつれて、「あぁ、こう言うお話しなんだ」と納得しました。
物語はとても淡々としており、文章も比較的軽めで、とても読みやすく思いました。
どうやら前作があるようなので、僕もオススメMCの原稿が終了次第、読んでみようかなと思いました。
お疲れ様でした。来年も是非、宜しくお願い致します。(リュカ)
●おっと、久し振りの続編でしたね。こう言う路線で来るとは予想しておりませんでした。
しかも今回はバトルシーン無しの静かな展開。おかげで物語の内容中心に集中して読み進める事が出来ました。
引っ掻き回した挙句に簡単に惨殺された中年男性が気の毒でしたが、本心から言えばメシウマ状態。こう言う展開はまさに辻さんならではですね。
私個人の趣味から言わせていただけると、かなり以前に書かれました、餃子が好きな吸血鬼とベジタリアンな狼男(でしたっけ?)のシリーズをまた読みたいですね。
お疲れ様でした。また是非、次回のご参加お待ちしております。(伊闇)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 my dear friend 》  氷桜夕雅さん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-557.html
●おっと、想像に反してがっちりと自分自身の過去に向き合った感のある作品ですね。
勝手な想像ですが、「小説を書いている」と言うカミングアウトを友人にして、その彼もまた同じ趣味を持っていたと言う辺りから、バクマンのように小説共同執筆からのサクセスストーリーまでを描いた青春の苦悩話かと思ってワクワクしながら読み進めた訳なのですが、意外にもこう言う感動ストーリーだったとは。予想外でした。
サイキックフォース、ゲーセンでやった記憶ありますねぇ。私はちょっと苦手でしたので、そんなに遊んだ記憶はありませんが。確か、空中に見えない壁のある奴ですよね?
文章も表現力もとてもストレートで素敵でした。イチオシ贈呈です。今年も一年、お疲れ様でした。(天野)
●いい題材だね、いい題材だねっ! 素晴らしい作品だったよっ!
この前、個人的メッセージにも送った訳なんだけど、こう言うお話しだと色んなバリエーション考えられるよね。多分僕だったら、過去の自分の過ちを繰り返さない為に、友人の為にと過去へと飛ぶ話を書いてたかも知れないね。
多分こう言うお話しは読み手さんにとっても刺激的なものになると思うんだよね。「自分だったらこう書いてたかも知れない」って言うインスピレーションを湧かせてくれる。そんな余韻を残す作品だったと思うよ!
でも残念な部分が一つだけあって、ボクが好きなのはタジャドルコンボだから。その辺りが今一つ、賛同出来なかったかなぁ。ぷすす。(適当
お疲れ様だよっ! 来年もまたよろしくねっ!(内藤)
●なんですか~、氷桜さん。すごくダンディなおじさんヒーローじゃないですか(おじさんじゃないからねっ!の突っ込み待ち)
このようなエピソードをお持ちだったんですね。普段見えない部分が垣間見れてとても面白かったです。わくわくしながら一気読みしました。
自信作、と書かれていましたね。そうですね。本当のことと本気で関わったことを敢えてこうして小説という媒体にして書くのだから自信作と言わなくてはいけないものだと思っています。とても好きな小説です。(リュカ)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 日々のこと、少し。(決して忘れないこと4) 》  すずはらなずなさん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-558.html
●とても素直で、そしてとても純粋な感のある作品だったわね。
母親の名前の呼び方一つでその時の感情が分かるって言う設定もまた、とてもリアルで現実臭を感じさせてくれてたわ。
文中でのドラマ性よりも、写実とその想いに重点を置いて書かれている辺りも素敵だったわね。それでいてちゃんとラストでは落としている。やはりすずはらさんは力のある書き手さんだなと痛感した作品でしたわね。
後、若干だけど書き方に変化があって、工夫が凝らされているのも何だか新鮮だったわ。
準イチオシを贈らせて頂くわね。また来年も頑張って欲しいわ。(伍長)
●うわ、凄いですねぇ。どこにもそれを匂わせている箇所は無いのに、僅か十数行で「どーん」と昭和の世界に放り込まれた感のあるこの重さ。とても上手だなと思いました。
なずなさんは話の盛り上げ方よりも、その空気感や「間」を大切にしている方なんだろうなと感じておりましたが、今回はそう言う技巧の部分もいつも以上に強く感じられ、素晴らしいなと思いました。
ラストは何故か、書かれていない、「ただいま」の声が聞こえて来るようで、とても染みました。イチオシ、贈らせて頂きます。
来年もまた、MCを宜しくお願い致しますね。(天野)
●なずなさんが見つめる父親像がよく見えてしまい、こちらはその無防備さに読んでいいのだろうか、と戸惑いながら読みました(笑)
なずなさんの目に映る「善良さ」が素直で日常風景だからこそ痛みを覚えます。当たり前の日常ほど脆さを抱えるものはありません。その中での「けっして忘れないこと」を切り取った秀作(と呼んでいいでしょうか)だと思います。あとがきにも触れていましたが僕自身はヤマやオチがあるものだけが小説ではないのだと思っています。
まっすぐに伝えたいもの。どうしても伝わってしまうもの。日記というジャンルでははみ出してしまうものが小説だと思っています。だからなずなさんの今回の作品はとても素晴らしい掌編だと僕は思いました。(リュカ)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 十三夜の人魚 》 幸坂かゆりさん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-559.html
●いやぁ~~~、今回のかゆりさんの作品は、今までで一番読みにくかったなぁ。
もちろん、下手とか面白くないとかそう言う類の読みにくさではなくて、キャラクターの言葉の一つ一つにとても心動かされ、その都度、読むのを中断して思考に耽っちゃってたからなんだね。
ハッとするリアルさ。言葉の裏に隠れた人の想い。そう言うものを垣間見ているかのような作品だった訳なんだけど、それを、「重い」とも感じさせずに書いている辺りはとても素晴らしい。ともすればこう言う作品って、「人の嫌な部分」、「感情」なんかに当てられてダメージ受けちゃいそうになるものだけど、そう言う部分を微塵も感じさせずに読ませてくれるって辺りは「流石」の一言に尽きるね。
準イチオシだよ! お疲れ様。また来年もよろしくねっ!(内藤)
●あらあらあら。なんだか問題作……と言うよりも、野心作とでも形容した方がいいのかしら。そんな鋭い空気感のある作品だったわ。
とりあえず私は、作中にあるとある患者さんの独白にとても同意を感じられたのだけど、誰にでもあるだろう些細な劣等感も、積み上げたならばとてもよろしくない感情を生み出すものなのね。
それと、なんとなくだけどこの物語の主人公である「私」は、K医師に、カウンセラー以上の気持ちがあったかのように思うのだけれど、それは勘違いかしら。ふふ。
お疲れ様でした。また来年も頑張って欲しいわ。(伍長)
●あらやだ。きっとこれ、ラブストーリーね。(裏読み)
今年も一年、お疲れ様でしたー! そして今年最後のMCに、とんでもない作品送って来てくれてありがとうございまーす!
なんか今回の作品はとても色んな事を匂わせておいてからの、いつも通りな“想像的官能”を感じさせてくれる作品でしたわね、おねーさま。
きっと何度も何度も先生の歌声を再生しながら眠った事でしょう辺りの描写で終わっている辺りも……うひうひ。なんか想像しちゃいますね。w
今年のおねーさまの作品はなんだか新しい分野に踏み込んだかのようなものが多く、読み応えありましたわ。また来年も宜しくお願いしますね。お疲れ様でしたー!(伊闇)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 forget me not 》 pink sandさん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-560.html
●すいません、いきなりイチオシです。どこからが本当か偽りかわからない「私小説」めちゃくちゃ面白かったです。今回のテーマが「ノンフィクション」と聞いたときこういうのが読みたいと思っていました。ラスト一行の数行後にタイトル。映画のエンドロールのようです。鳥肌立ちました。最初は読むのをためらいましたが読んで良かったです。不純なものが純粋に生まれ変わる道程を見せてもらった感じです。それから、どうぞお大事になさってくださいね。(リュカ)
●なんと言うか……。あまりにも理想的過ぎる作品でしたわね。
最初から最後まで全く息を継ぐ暇が無い。呆れる程のスピード力と、暴走的な吸引性。ちょっとこれ、あまり上手に書評出来る類の作品じゃなさそうなので、とりあえずイチオシだけ先に贈っておきますね。
とにかく、ケチ付けられる部分が全く無い。最後の最後に、本年度のオススメ大賞候補が出て来たかのような作品でした。
むしろ怪我してこれかよってなぐらいに素晴らしかったです。(天野)
●あいたたたたた……読み終わってからの大ダメージだね。なんだかボクが講義なんかやってるの、恥ずかしくなって来る程の作品だったね。
もう、書評と言うよりは感想文になっちゃうけど。この読み進める程に読者を裏切って裏切って、次から次へと展開を一転、二転させているストーリー性は見事としか言いようが無かったね。
これはもう下手なミステリーよりもずっとミステリアスで、かつスリリング。自分の読みが間違っていたと言う辺りに差し掛かる度、深い溜め息吐き出しながら読んでたよ。
とにかく、褒める以外しかない作品の書評はとても厳しいね!(笑)皆の書評も他の方々に比べて短いのも、多分そう言う理由だね。これはとても敵わない。素人が書評して良いものじゃないと思うから。
で、ボク自身もとても悔しいので、イチオシはあげません。残念でした~♪
代わりに今年初? かな? “殿堂入り”を贈呈です!
お疲れ様だよっ! また来年もよろしくねっ!!!(内藤)

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜

《 no body 》 黒猫ルドラさん
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-563.html
●「私は創造神ルドラ。」 すいません。この一言で吹きました。w
いやぁ~、何だか一話毎に凄味を増しているルドラさん作品ですが、今回のはある意味、とんでもなく凄い作品でしたねぇ。
本人を登場させろって言うルールなのだから当然と言えば当然なのですが、不思議とルドラさん自身が出て来た時のこのインパクトたるや、物凄い破壊力(?)でした。
ルドラさんの作品は、漫画に例えたならば背景が余白だらけの四コマ的な雰囲気があるのですが、こう言うとっつきやすさがウケてるんですかね。MCメンバーさん達の間でも、「面白いね」の声が聞こえて来ております。
今年も一年、お疲れ様でした! また来年もよろしくお願いしますねー!(伊闇)
●絵本の頁を開いていくような冒険心をくすぐられました。
子供たちの奮闘振りが健気で心を鷲掴みにされました。聡くんと和葉ちゃんの進む道順はそのまま彼らを通してこちらに映し出されるようでとても良かったです。ラストもお涙に走らず、あっさりしているのに情感が伝わりました。粋な掌編だといつもながら感心します。(リュカ)
●面白かったわ。とてもとても面白かった。
ルドラさんの作品はいつも、「どう言う方向で読めばいい?」と考えさせられるのだけれど、結局はこう、自由に感じたままに読んで良いものだと最近になって初めて気付いた次第な訳なのだけれど。
余計な部分が徹底して削がれているからこその味が、そこにあるのね。
今作品でも、ホームレスの男性におにぎりを差し上げる描写があるのだけれど、大抵の人ならばそこに多くの文字を挟むものなのだろうけど、ルドラさんはたった二行の台詞でそれを省略している。こう言う部分は、ちょっと感心するスピーディーさだわ。
ルドラさんの向上心を評価しての、“イチオシ”贈呈です。お疲れ様ね。また来年もよろしくねっ!(伍長)





以上をもちまして、本年度のMCは終了だよぉ~♪
但し、一月締め切りのお題無し寄稿依頼もある事だし、今年最後のお楽しみ、オススメMCもこれからだよっ!
まだもうちょっとだけ間に合うから、投票まだの人はよろしくねぇ~!

全然清い一票じゃなくてもいいから、送ってよね?
その一票が盛り上がるんだからさ。

ではでは、また来年も、この場所でお逢いしましょう。

管理人初号機、内藤ぷすす丸でした。

● COMMENT ●

寸評お疲れ様なのです。
あとリュカくん、私はおじさんじゃないんだからね!!
四捨五入とかすればまだまだ……あ、ダメだ繰り上がる
最初はタトバだったのを好きだからタジャドルにしたらどうでもいいところで内藤カボチャにいじられちゃった、ちっ、うっせーな(反省してまーす)

氷桜さん、突っ込みお待ちしておりました(笑)
スー…おっさんじゃん!

やめてーーーーーちょっとリュカ君本体のキャラでてるじゃないですか、やめてーーーーー!
小説じゃないから減らないんだもん歳って……なにこの四捨五入すると四十代って
だからってそんな息を溜めて言わなくても(つд⊂)エーン
見た目童顔と言われるから許して下さいませませなのですわですわ(くどい

イイネ出来ないのが悔しいな、この会話。(笑

いつもいつも年末まで本当にお世話様です。

いつもながら、すべての作品に目を通し、寸評にお勧めMC集計と、忙しい年の暮れにみっちり働いてくださるMCスタッフの方々に感謝感謝です。
もうあちこちで同じこと書いてますが、足のケガと鬱のぶり返しで個人的に散々な年末でしたが、「とにかくモノを書く、自分を登場させる、妥協しない、完成させる」という縛りは結果的に私の生きるエネルギーとなってくれました。
そのうえでの身に余る寸評の数々には、さらに「こんなポンコツでも生きてていいのかも」と言う励みにもなってくれたと感じています。ありがとうございました。残念ながら今年の作品の全ての読破はできないままのお勧めMC投票となりましたが、星を入れたものもいれなかったものも、みな貴重な人さまのインナースペースとして心の宝箱にしまっておきます。「自分を出す」と言うお題も、書き手の皆様のいろんな裏の姿が見られて楽しい企画でした。また来年も、寡作ながら、よろしくお願いします!


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