Mistery Circle

2017-10

Mistery Circle Vol. 44 寸評 - 2012.08.01 Wed

Mistery Circle Vol. 44 はこちらから!
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-62.html

9/22締め切りお題はこちらから!
http://misterycirclenovels.blog.fc2.com/blog-entry-49.html



♪軽い軽いと言われてる~ カボチャ譲りのこの頭~♪


皆さん、こんばんはだよ~っ!!!

頭からっぽの方が空気詰め込める。
そ~んな感じの、なぁ~いと……あ、それはいい? 鬱陶しい?





初号機





寸評、遅くなってごめんねぇ~~~!
結構色々あって、なんだかボクもへとへとさっ!

まぁ、遅くなった理由の半分以上は、ボクの城を落としに来た某探偵さんのせいだけどねっ!
ぷすすっ♪

次回の締め切り間近、恨み晴らしに行くからねぇ~っ!!!
姫を馬から落馬させてやる。くすくす。



さて、一応先に報告ねっ!
まず、MC50回記念企画、実現の方向で進めるねっ!
次回辺りで、記事にして載せるつもりなので~。
もうちょっと待っててねぇ~。

あ、別に長編限定って話じゃないからね?
長編でもいいって事で……って言うか。

実はもっとゆるいかも?
まぁ、続報待っててね。ぷすっ♪


さてさて。
寸評に移る前にもう一つね。

え~~~と……。
今回はね。
何て言うか……う~~~ん、説明しづらいんだけどね。

ボク的に、快挙なんだよね。
あ~、とうとうこの日が来たかって感じで。

もうホント、感覚的なものでしかないんだけどね。
ボク自身になってくれれば判るかとは思うんだけど、それはちょっと無理だろうし嫌だろうから、もうこうやってダラダラと説明するしかないんだけどね。

とりあえず、ぶっちゃけ言うね。

え~~~。
今回は、全員が“イチオシ”レベル。


あ~~~、内藤はまぁた上手い事言ってる~~~。
そう言われても仕方ないかとは思うんだけどね。
もうこれって、こう言う以外が無いので、しょうがないんだけどね。

別に逃げてる訳でも、上手い事言ってるつもりもないし。
それに、陣を壊されてむしゃくしゃしている訳でもないよ。

もう、ねぇ。
読み終わって、「あ、これはイチオシ」って言い続けながら、最後まで来た。
あ、これはもう全員がイチオシだって。そう言う意味ね。

今までにも何度か、「あぁ、これはイチオシ」って感じる作品が、一度に五つか六つとか。
そう言う回なんかがあって、凄く悩んだりとかしたんだけどね。

今回はなんかもう、悩む必要無いかなぁ~~~って。
だってもう、ボクの判断基準で読んでたら、本当に全部がイチオシなんだもん。


……で、とうとうこう言う回が来たんだねぇって。
思ったら、なんか楽になったような、そんな気もする今日この頃。

なので、敢えて言うね。
今回はもう、マジで全員に“イチオシ”が付いていると思ってね。
その上で、敢えて三つ、“イチオシ”を決めさせてもらいましただよ。

そしてついでに、もう一つ。
MCが新しくなって初めて出た、「あの賞」も付けさせてもらったからね。

では、行ってみようか!
Mistery Circle Vol. 44 す~んぴょ~~~お♪





《 ダイナシのレストラン 》 闇センセー
いやいや、これってさぁ、ボクの大好きな“コロンボ”を観ているような感覚。
次第に犯人の方に感情移入して、「うわ、黛刑事容赦ねぇ~!」とか思いながら読んでいたよっ!
で、どこがボリューム下がってるんだか良く判らないよっ! もうホント、どんどん前作越えて行ってる。毎号、読むのが本気で楽しいもんね。むしろこのシリーズじゃなかったら、「あれ、作者急病?」とか感じちゃうレベルかも?
これはねぇ。ファンが付くね。いやもう実際に、そう言う人がいるみたいだし。(3pss
出来ればボク的にも、しばらくは頑張ってこのシリーズを続けてもらいたいねぇ。ちょっと本気でもう無理と思う所までね。(鬼か
お疲れ様でしただよっ! また次回もよろしくねっ!



《 竜神詣り 》 鎖衝さん
おお~。なんか数年振りの続編って感じかな? かなり年齢層が高い感じの作品だったねっ!
ボクは結構出不精なんだけど、それでもなんかこの作品みたいに、どこかにフラッと出掛けてみたいなぁとか思ったりする事もあるんだけどねっ!
なんか旅番組を観ているかのような、そんなのんびり気分を感じたねっ!
どうもありがとうだよっ! また次回もよろしくねっ!



《 羽のもがれた蝶の行方 》 氷桜夕雅さん
えええええっ! なんか凄く意外な展開で終わらせてるねっ! って言うか、その謎を説明しないままに終わらせている所が、実に憎いあんちくしょう的な余韻で上手い感じだねっ!
文体のコミカルさが、余計にそのラストの怖さをひきたてているって言うか、そう言う演出は文句無しに素晴らしいと思ったよっ!
これ、もうちょっと長くしていたら、逆にグロテスクな方向に進んでいたかもだよねっ!
それをこうして、ちょうどいい辺りでコミカルなままで落とす。これは計算なのかどうなのかまでは判らないけど、そう言う部分も高評価って感じだねっ!
凄く面白かったよっ! お疲れ様でしたっ! 課金は計画的にっ!



《 藪影庵の彩見さん 》 すぅさん
“イチオシ”!!! これはなんかもう、驚きの作品だねっ!!!
凄くストレートで、判りやすい表現で、単純になりそうな感じの話をここまで楽しく書いている。
ついでにこのラストの引っ張り方も、凄くいい! これはもうマジで、この話の続きを読んでみたいねっ!
MCではどちらかと言うと、ストーリー性とか描写力で読ませる作品が多い中、すぅさんのはなんか、キャラクターで引っ張る。そう言う魅力が感じられるんだよねぇ。
で、こう言う素晴らしいキャラクターを作っておきながら、それを活躍させる直前で敢えて終わらせている感じ。
駄目! これは反則! これはもう是非に、続きを書いてもらいたいねっ!
お疲れ様だよっ! 次回もまたよろしくねぇ~っ!!!



《 名前も知らないお二方へ 》 望月さん
え……。なにこれ。
この構成の凄さと、伏線。そしてそのラストで伏線を上手く使ってるその計算力。
いや、これは凄いねっ! 何気ない日常を、ここまで盛り上げて感動的に仕上げている。これは上手いって本気で思うよぉ!
しかもラストでページがパラパラとめくれているシーンは、素晴らしいの一言。なんだかそのシーンが映像になって目に見えるようだもんねぇ。
下手に大きく話を広げていない所が、また上手いよねぇ。これはもう単純に、読者側の立場から素晴らしいと思ったよ。
“イチオシ”です。お疲れ様だよっ! またよろしくねっ!



《 Quartet―Extra song― 》 知さん
あぁ、なんか静かな盛り上がり方が素晴らしいと思える、そんな作品だねっ!
なんか、上品な静寂さまでもが感じられる。でも、単調じゃない。ハラハラさせるその展開に、結構引き込まれながら読んでたよっ!
脇役的なキャラクターにもちゃんと性格や設定があるんだろうなって思えたし、それもちゃんと生きてた。しかも次回につなげられる余韻まで残しておく所が、また上手いよね。
って言うか、フォニって鍵盤楽器だったんだねっ! ボクはなんか勝手に、金管楽器を連想していたよっ! しかもなんか、金属じゃない感じで。(それ金管じゃねーじゃん
面白かっただよっ! お疲れ様だねっ! また次回もよろしくねっ!



《 宝石たちの時間 》 すずはらなずなさん
え……なっちんオカルト初挑戦!?(汗
とか思いながら読んでいました、失礼千万内藤クンだよっ! ごめんね、ごめんねっ!
って言うか、ボクがいつもなっちんの作品に感心するのは、その結末の読めなさ加減かなぁ。
ボクはいつもどの作品でも、読みながらいくつもそ結果、結末を想像するんだけどさ。なっちんの作品に関しては、なんかいつも当たらない。想像とは違う展開で終わらせてくれるってな部分かなぁ。
で、今回もそう。あぁ、この子の存在はどうやって収拾付けるんだろう。思いながら読んでいるのに、なるほどぉ、そう来るのかぁってうなりながら読み終わる。
また今回も、ボクの想像負けだったね、なっちん。(←流行らそうとかしている
ほのぼのしたよぉ~! どうもありがとうねっ! また次回もよろしくねぇ~!



《 眠り姫の睡眠不足 》 ひとみんさん
上手いねっ! なんか物凄く上達してるねっ!
上手いのは話の内容だけにはとどまらず、その登場するキャラクター達の性格や、役割。そう言う部分においても、「うわ、すっげぇ!」ってうなっちゃうような上達が感じられたねっ!
これって、泥沼なラストに繋がる? 思いながら読んでいたのに、ラストはなんかホっとするような終わらせ方。この安心感も、上手い作りをしてるなとか思ったよっ!
いやもう、半年前は全然小説なんか……みたいな人とは別人な感じ。これはもうホント、凄い成長だと思うんだよねぇ、ボクは。
で、そう言う部分を外しても、面白かった。ので、本日三本目の“イチオシ”贈呈だよぉ~っ!
お疲れ様だよっ! また次回もよろしくねっ!



《 baby-G 》 rudoさん
うんうんうんうん。今回もまた、問題的な作品だったねぇ。
ボクはねぇ。Rudoさんの作品に対し、どこが凄いかってのを説明する場合、まず真っ先に、「問題提起するような小説」とか、そう言うのを挙げると思うんだよね。
なんて言うか、まず最初にショッキングな部分を持って来る。……ここだよねぇ。ボクがrudo さんの作品に対して、「凄いなぁ」って思っちゃうのが、こう言う部分。
思い出しても、自殺する少女とか、見ず知らずの男性の子供を身ごもっちゃった女性とか、身体的な問題を抱えるプロレスラーとかさ。そう言う、ちょとアブナイ系の話にいつも摺り寄ってる。こう言う部分が、ボクは本当に好きだなぁって思えちゃうんだよね。
インパクトって、大事だよねぇ。しみじみ、rudoさんの作品読みながら感じてましただよ。
お疲れ様だよっ! 次回もまた、よろしくねっ!



《 リトルコンプレックス 》 辻マリさん
あぁ~~~。なんか前作にダブる要素が沢山。(笑
これは……言っていいものだろうか迷うんだけどね。今回の作品には、なんかいつもよりも色気が感じられたんだよね。
例えば、姉が弟の髪を漉く辺り。その辺りの描写が、やけにエロティックに思えたんだよねぇ。
いつも、「それズバリ」なえっちい描写なんかないのに、なんか薄く漂う色気と高揚。そう言う部分、持ち合わせているよねぇ。辻さんの作品は。
それに、いつも活き活きとして書いている。それが読み手にも伝わって来るのが、素敵な部分だよねぇ。楽しくて書いているってのが判る作品は、読み手もまた幸せになれるような気がするよ。
なんか、爽やかで切なかったよ。
お疲れ様でしたっ! 次回もまたよろしくねっ!



《 ピーターと友達 》 ココット固いの助さん
順番変えて、最後に持って来てごめんねぇ。ちなみに、忘れたんじゃなくて、故意なので。重ねてごめんねぇ。
まず、これはもう本気で言うんだけど、ボクはこれはちょっと、評価出来ないなぁ。
なんかもう、ボクが評価していいレベルを超えている。これはもう真面目にそう思えるんだよね。
とにかく、最初から最後までドキドキハラハラしっぱなし。盛り上がりもあちこちにあって、その度に心臓が高鳴った。
台詞も上手いし、描写や展開も圧倒されるぐらいに素晴らしい。キャラも活き活きしてるし、なによりも凄く粋で、惚れ込んじゃう。
でもそれ以上に素晴らしいのは、そのリアル感。いやもうこれ、ノンフィクションでしょう? そう聞いちゃいたいぐらいに、世界が息衝いている。
これはねぇ。なんかねぇ。“奇跡の一作”。そう呼びたいぐらいの素晴らしさ。
褒めていいなら、多分いくらでも出て来る。なんかもう宝石が散らばってしまったかのように、この世界は輝いている。眩しいぐらいに素敵な、そんな作品だと思いました。
で、敢えて評価させてもらうね。
新しいMCになって初めて……の筈。

“殿堂入り” 贈らせてもらうね。

メールでも書いたけど、この続編を書くならば、どうか同じボルテージで。
もしも手抜きで続編を書いたなら、いくらボクでも酷評するかも。それぐらいに、ボクはこの作品が好きです。
本当に、どうもありがとう。お疲れ様だよ。次回作……ずっと待っているからね。





そんなこんなで、遅くなったけど寸評終わり~。

疲れた……。
今回はマジで。

では、企画の記事でまたお会いしましょう。

内藤でした。

● COMMENT ●

寸評お疲れ様ですっ。
なんだか用事が次から次へと入るので、まともに書く時間が取れず苦労しました(汗
皆さんの作品も時間が見つけては読ませて頂きますっ!

わぁ~・・・また用事がぁ~・・・。

寸評ありがとうございます&お疲れ様でした。

寸評お疲れ様です(*^^*)
身にあまるどころか…あわわ…もう自分死ぬんじゃないかと(大汗

楽しく好きな世界が書けたなあ…という感覚だけは今も残っていますが。

多分次回またポンコツ君に逆戻り…でも頑張って書きます。

ありがとうございます。

それから、全作品読み終わりました。

すぅさんのお蕎麦屋さんの話が大好きです。

もう少し読みたかったなぁ。

辻まりさん、素敵な感想ありがとうございます。

何回も読み直してしまいました。

ヒース・レジャーの作品は未だ観ていないので今度探してみようかな。

また楽しみが増えました。

辻さんはあとがきで「オチなしヤマなし」と言われてましたが僕は読んでいて心がざわざわしました。

「なんだろう、このかんじ」

読んでいて何度もそう思いました。

「この姉弟に何事も起きませんように」

読みながら心の中で思っていました。

読み終わり最後にほっとしました。

淡々と日常や身長の事を描いているようで冗長にならないのは、やはりマリさんの文章が非凡なのだと改めて思いました。

後半に出てくる風景の描写もとても好きです。

rudoさんの作品…いつ奥様が頭でモールス信号打ち始めるかと(汗

昔見たそんな怖い戦争映画思い出しました…怖いです。

涙の方が心にずんと来ましたが…


夏馬さん次回は脱ミステリーでしょうか?

ファンが多い方ですからね。

今回も引き込まれ最速で読んでしまいした。

拙作ですが褒めて頂きありがとうございます。

多分ロックファンの人が読んだら突っ込みどころ満載かと・・。

鎖衛さんの文章と作品の世界は溜息ものですし、旅なんか全然した事ないな…いいなぁと思ったり。

前作に続いて氷桜夕雅さんの作品も面白かった!僕にはたてノリパンクみたいなかんじ(ほめてます)結末も良かった。前回に続き勝手にファンです。

皆さん日々の仕事お忙しい中すごい質と量だなぁとただただ感心するばかりです。素敵な時間を頂きました(*^^*)次も頑張ります。 
ひとみんさん、なずなさん、知さん、望月さん。

どの方の作品も心に残る作品でしたので1つ1つに感想書きたいのですが・・炎上し始めてるみたいなんで職場に戻ります。

寸評お疲れ様です
あー次にフォニに関する話を書くときはもう少しフォニについての設定も書こうかな
まだ、書いていない(書けていない)設定は多々あるので
深雪の話、実はこれ以上は全く考えていません
彼女は飽くまでサブキャラだからね。この話に登場したある人物の設定を深めるために考えていた話なので
ただ、間違いなくあの子が彼女に興味持つからなぁ……むむ

寸評お疲れ様で&ありがとうございます。
今回はいつも以上に強引だったり雑だったりする部分が多くて、ツッコまれたらお手上げなんです。


今んとこ次回はミステリじゃないものを練っております。
が。そう言われると書きたくもなったりするし。今回の望月さんの「広告」の謎にも挑戦してみたいような気もするし。「五十円玉20枚の謎」みたいに。

寸評お疲れ様でした!

ある日突然、思いもよらない形で壊れてしまう。
だからこそ日々、何事も起きませんようにと願ってやまないのが日常。
この姉弟を含め、このシリーズの登場人物たちはこれからもひたすら日常の中に生きていくと思います。
幸せなアクシデントは大歓迎ですけどね~。

寸評お疲れさまです。毎度ながら皆様のレベルの高さに「妾はここにいてもええのかのぉ」と思いますが感想をくださった方、ありがとうございます、実に励みになります
ファンの方には後日握手会を開催いたしますのでどうぞご参加を(嘘)

こんばんは。
編集お疲れ様でした!
そして寸評ありがとうございます。
今回は書く時間があまり取れずに短文になりましたが、無理に色々詰め込まなくてもいいのかな、と思うと、気を楽にして書くことができました。
内藤さんの言葉を見ると、いつもやる気がでます!

辻マリさん、夏馬さん、嬉しいお言葉をありがとうございます。
夏馬さんならば、あの広告欄の二人でどんな作品を書かれるのでしょうか……と想像して楽しくなりました。
もしもの時には大歓迎です!^^

まだ皆さんの作品を全て読みきれてはいないのですが、ゆっくり読ませて頂こうと思います。
ありがとうございました。

寸評お疲れ様でした。収集の付け方に二転三転四苦八苦した今回、何となくその迷いが伝わってしまったようなのに 温かい評価有難うございます。なっちん(なっさんも)定着し辛そうですが(笑)
文体や内容に惹きつけられて読み進めやすい作品ばかりだったですね。

中でも 夏馬さんの作品で、犯人の殺人を犯したり何とかごまかそうとするす時の心理とか、やっちゃいそうな「うっかり」とかを一緒に体験して、ばれそうな時間のドキドキとかも同時に感じるのって 面白かったです。
望月さんのは二度三度読み返すとどんどん味が濃くなるような作品で、更にお題の文って何だっけと見直すと この作品にしかなれないように思え、だけど私ならこんなにぴったりの作品が作れることにも 気づけなかっただろうなと思い お題と作品と作家さんの結びつきみたいな不思議を感じてしまった次第です。
次のお題はほとんど古本か本屋絡みの話になりそうですが楽しみです(まだ 全然書ける気がしない)


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